〜認定眼鏡士Rの店〜

メガネのツチヤ(土屋時計眼鏡店)

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よくあるご質問(FAQ)


メガネについて
Q
他店で購入したフレームあるいはレンズに
貴店のレンズやフレームを入れることはできますか?
A 可能です。ただし、すでに使用しているレンズを新しいフレームに入れる際はサイズ的な制限があります。詳細はお気軽にお問い合わせください。

Q
使用しているメガネのレンズのコーティングが剥がれてきているのですが
再コーティングすることはできますか?
A レンズの反射防止コーティングの厚さは包装用ラップの約100分の1(0.0003ミリ!)です。残念ですが一度剥がれたコーティングは修復することはできません。レンズを交換する必要がございます。傷がつくことを気になさる方は作成時に傷に強くはがれにくいコーティングで作成することをお勧めいたします。

Q
遠近両用レンズはレンズの種類でどうして値段がこんなに違うの?
A
 通常の単焦点レンズと同様素材の違いもありますが、最大の理由は『設計』の違いです。遠近両用レンズは近年各メーカーの技術競争により、毎年のように新型が出て改善され続けています。新しく高価なものほどはっきり見える範囲が広がりより快適に過ごすことができます。また設計についても各メーカーごとにクセがあり、お客様のニーズの細分化による特色を持った設計も多数ございます。ぜひ実際の店舗でご体験ください。

Q
何歳になってもメガネはなるべく一本で済ませたいのですが・・。
A  人間は誰でも歳を重ねるごとにピントを合わせる力「調節力」が衰えてきます。そのため「調節力」を補うためよりたくさんの度数を一枚のレンズに集約する必要があり、どうしてもデメリット(揺れ・歪み)が強く出てしまいます。そのデメリットを最小限にするために用途に応じて見える範囲(明視域)をあえて限定したメガネも持つ必要があるのです。

Q
日本製のフレームは中国製のものに比べてだいぶ高いのですがなぜでしょうか?
A  中国では眼鏡作りは機械による一貫生産による「工業製品」としての色合いが強いですが、日本の眼鏡作りは職人さんによる「工芸品」としての色合いが強いのです。そのためどうしても価格面では高くなってしまいますがその分「掛け心地」や「安全性」などに機械では実現できない繊細な職人の技がいかされています。また工数も日本製では200〜250かけているのに対し中国製は50〜100程度となっており、その分、高品質になっているのです。

Q
最近よく「ブルーライト」と言うのをよく聞きますがなんなのですか?
A  パソコンやスマートフォン、省電力照明等LEDが身の回りで増えてきた環境で、それらが発する波長の短い青い光のことです。
 乱反射を起こしやすく強いエネルギーを持つため疲れ目などの悪影響を起こすのではないかと今研究されています。こうした状況を反映してブルーライトをカットするレンズカラー、コーティングが開発され販売されるようになりました。
また、ブルーライトカットののあまり知られていない効果として、レーシック手術後の羞明感適正な度数の眼鏡装用と併用することで軽減したとおっしゃる方もいらっしゃいます。
詳しくはコチラ!

Q
子供用メガネは近くで作ったほうがいいと聞いたのですが・・。
A  お子様のメガネは本人が扱いに慣れていなかったり、子供同士で遊んでいてぶつかったりするため、大人以上に曲がったりすることが日常茶飯事です。そのためそれを直したりするアフターケアが定期的に必要になります。気軽にあるいはお子様が一人でも行けるお近くの店舗で購入されることをオススメします。

Q
メガネレンズはどのように拭けばいいのですか?
A  プラスティックレンズの耐キズ性は傷防止コーティングの出現などで向上しています。しかし、それでも厚さは家庭用放送ラップよりはるかに薄いため、より長く使っていただくためには以下の拭き方を参考にして下さい。
1)水洗い
レンズ表面に付着した異物を洗い流します。
2)水気を押し拭き
ティッシュペーパーで水気を拭き取ります。
3)きれいな布で仕上げ拭き きれいな布で吹き上げます。
レンズを拭く際はサンドイッチを持つ程度の力加減で優しく拭いて下さい。

補聴器について

Q
なぜ補聴器は近くの店で購入したほうがいいのでしょうか?
A 補聴器は購入していただいてからが大事です。購入時のコンサルティングやフィッティングも大事です。その後実際の生活に使用してみて、こまめに再調整を繰り返すことによって世界にたった一つの「お客様専用」になります。そのためには気軽に来店いただける。近くのお店での購入をオススメします。なお当店の補聴器販売価格には購入前、購入後のカウンセリングおよび調整等の価格が含まれております。

Q
あまり早くから補聴器を使うと更に耳が聞こえなくなるのでは?
A そんなことはありません。むしろ適切な補聴器を使うことにより言葉を認識する脳の機能が将来に渡り維持されると考えられています。

Q
補聴器を使えば何でも若いころのように聞こえるようになるのでしょうか?
A 聞こえ方については残念ですが必ずしも若いころのようになれるとは限りません。
ただ、お客様が補聴器の音に慣れ、積極的に聞こうとする意志をお持ちくだされば殆どの場合聞こえ方は大きく改善します。そのためにも合わない場合や雑音がうるさい場合の再調整やクリーニングなど、販売店での定期的なメンテナンス・サポートが不可欠です。

Q
補聴器は両耳する必要があるのでしょうか?
A 補聴器を初めて購入される方は「とりあえず片方から」という方が多いようですが、近年は当店も含め補聴器メーカーやお医者さまの多くが両耳装用をおすすめしています。人間は左右の耳それぞれに届く音の大きさや時間差を聞きとることで、方向や距離などを判断しています。また最近では両聴耳効果、両耳ラウドネス効果両耳冗長性の観点から両耳装用の有効性が科学的に解明されつつあるようです。

時計について

Q
腕時計の電池は規格さえあえばどれも同じなのでは?
A いいえ、違います。
近年では日本メーカーの商標を不正利用した模倣品がインターネットやディスカウントストアで販売されています。これらのほとんどは中国製の粗悪品で本来の酸化銀電池ではなくアルカリボタン電池です。アルカリボタン電池は酸化銀電池に比べ諸性能が酸化銀電池に劣るため腕時計への使用を考慮しておらず容量も半程度しかありません。また粗悪品は液漏れ、短寿命、破裂の原因にもなります。