〜認定眼鏡士Rの店〜

メガネのツチヤ(土屋時計眼鏡店)

営業時間   朝  9:30から夜7:00   毎週水曜日定休  045-731-2802 

MADE IN NIPPON


もちろん
当店は
メガネレンズも
日本メーカー製
です!


『HOYA』
日本が世界に誇る光学メーカー『HOYA』の両面累進などのプレミアムレンズを当店は使用しています。



『東海光学』
愛知県岡崎市にあるメガネレンズ専業メーカーです。テレビ東京系のガイアの夜明けでも紹介された『脳科学レンズ』も当店で扱っています。












スマートフォン用サイト仮運用開始しました。
 レンズについて


「あなたにあったレンズで快適な視生活を・・。」

一言で「メガネレンズ」といってもその用途に応じて多くの種類があります。メガネ店とのコンサルティングによりその方のライフスタイルにあわせたレンズを選ぶことが重要です。
単焦点レンズ
ある一定の距離のものだけを見るのには適しています。

単焦点メガネレンズは1枚のレンズに1つの補正機能を持つレンズです。
近視、遠視、乱視の人の目に合わせて、正視(正常な視力を持つ目)に近い視力に補正するために使われます。
また、近くを見るための老視の視力補正用にも使われます。
正視の目も近視、遠視、乱視の目も、40代になると少しずつ老視が加わってきます。
老視用の単焦点メガネレンズは主に手元の視界を補正するもので、遠方視ができません。
度数によってはパソコン作業をする場合、キーボードは見えても、モニター画面はハッキリと見えないことがあります。                   


遠近両用レンズ
遠・中・近すべての距離をカバーできます。

境目のない遠近両用メガネレンズは、累進屈折メガネレンズの中でも最も利用者が多いレンズ
です。

以前は「足元が怖い。」「フラフラする。」などと言われていましたがレンズ設計の進化で以前と
は見違えるように使いやすくなっています。

またライフスタイルの多様化にあわせて、求められる性質や特徴が細分化され、それらに合わ
せた様々な個性がある商品が各メーカーにより開発されています。

当店のオススメはコチラ!

『HOYAの世界戦略商品 ホヤラックスエルエスブイ』

両面複合累進設計による圧倒的な使いやすさ。


『新発想の汎用累進レンズ ホヤラックスジャズ』
両面複合累進設計と長めの累進帯で
揺れを低減し実用域の中間部の見やすさを向上させたレンズです。


さらに当店ではバリュークラスの累進でも
乱視に強い『両面設計』の累進をご用意しています。


中近レンズ(室内用レンズ)
室内でのテレビや家事に便利です。

室内で利用し、距離にして4メートルから40センチくらいを見ることに特化した累進屈折レンズが中近メガネレンズです。
視線を上下することにより、室内での利用で想定されるテレビくらいの距離から読書まで広い視野で連続的に見ることができます。
 設計上の特長としては累進帯(度数の変化する部分)が遠近に比べて長いため揺れが少ない点が挙げられます。
『家の中ならかけたまま歩いたりでき、テレビも見える手元用メガネ』のイメージで非常に重宝されているお客様もいらっしゃいます。

当店のオススメはコチラ!

『ハイスペック室内用レンズ ホヤラックスエフディークリアーク』
 遠近両用メガネの歴史を変えた両面複合累進設計を中近レンズに採用。       

 

近近レンズ(デスクワーク用)
パソコンや読書、デスクワーク全般で

手元からデスクまわりまで快適に見るための累進屈折力メガネレンズが近近メガネレンズです。
 手元専用メガネに匹敵する近くの見やすさに加えて、少し離れてしまうと見えなかった机の上やパソコンなども楽に見えるようになるためデスクワークやインターネットが格段に快適にできるようになります。
当店のオススメはコチラ!


『デスクワーク専用(近近)レンズ レクチュール』

手元専用レンズとほぼ同等の近くの見やすさに、幅、奥行きが加わりより快適に。




「100人いれば100通りのモノの見方」があります。ライフスタイルや年齢、趣味や価値観などで何をどのくらい見たいかは異なります。
メガネは『魔法のアイテム』ではありません。全てのモノを全ての距離ではっきり見えるのは理想ですが残念ながら不可能です。
重要なのはコンサルティングを通じてお客様の求める「視生活」を把握し、
それにもっとも適合するレンズ・度数を選択することです。


当店では専任の認定眼鏡士がお客様と相談しながら検査させていただきます。
また、遠近両用レンズだけで10種類以上のテストレンズを完備しています。
実際に体験いただけますのでお気軽にお気軽にご相談下さい。




二デック社の最新の検眼システムを導入しています。