お子様にこそ良質のメガネを・・

メガネは光学機器です。どんなにいいフレームやレンズを使っても、どんなに適切な処方が行われても、正しいポジションでフィッティングされてなければその効果を発揮できません。
その一方でお子様は遊びが仕事、メガネをぶつけたり落としたりするのは日常茶飯事です。歪んだり、曲がったりしたときに、メガネを直すために電車や車を使う必要があったり、お子様が学校帰りなどで一人で気軽に立ち寄れなければきちんとした装用状態を維持できません。お子様が歩いて安心して行けるお近くのお店で作ることをオススメします。また医師の処方箋や指示書による作成についても専任の認定眼鏡士が対応いたします。

NEW!
日本眼科医会等がだした意見書に関連して
お子様用メガネのブルーライトカットについてのコラム
更新いたしました

当店は横浜市の子育て応援事業「ハマハグ」協賛店舗です。ハマハグカードをご掲示の方には特典がご利用いただけます。

ハマハグ特典

中学生以下レンズ料金無料!
(プリズムなどの特殊加工、付加価値コーティングなどは有料です。詳しくはお問い合わせください)

子供の治療用眼鏡の保険適用について

当店は「高度管理医療機器販売業者」として、小児弱視等の治療用眼鏡の製作も行っています対象の眼鏡の購入費の7割の補助を健康保険組合から受けられますので、当店または加入されている保険組合にご相談ください

概要
2006年4月1日から、お子様用の治療用メガネの購入に健康保険が適用されるようになりました。

対象
9歳未満のお子様
(再申請は5歳未満が前眼鏡の装着期間1年以上、5歳以上は2年以上経過が必要です)

給付額
健康保険組合から38,902円(2019年10月改正)を上限として7割


20,000円のメガネをお買い上げの場合
支給額20000×0.7=14,000円 自己負担6,000円

50,000円のメガネをお買い上げの場合
支給上限額38,902円×0.7=27231円 自己負担50,000円-27,231円=22,769円

必要なもの
①医師の発行した『弱視等治療用眼鏡等作成指示書』または『処方箋(治療をする症状などが記載されたもの』の写し
②めがね屋さんの発行する購入した眼鏡の『領収証』
(あて名はお子様の名前で購入日はもちろんですが『治療用眼鏡として』などの但し書きが必要です)
③加入する健康保険組合の発行する『療養費支給申請書』

注)申請書類はすべて提出するのでその前にすべてコピーを取って保存しておきましょう

申請の大まかな流れ
①医師による診断を受け『処方箋』等を受け取る
②眼鏡店にて医師の指示に基づいた眼鏡を作成、一旦全額を支払い『領収書』を受け取る
③健康保険組合にて『療養費支給申請書』用紙を受け取り記入して、『領収書』、『処方箋』と一緒に提出
④支給決定、受領

となります

当店お勧めの鯖江製子供用フレーム

めがね委員長!

A(あんしん)
A(あんぜん)
A(アフターケア)

のトリプルAを目指す、子供用フレームの新ブランド「めがね委員長」鯖江のメガネのプロ集団が子供のために知恵を集め、思いを込めて作り上げた商品です。当店でも取り扱っております。

ジェイキッズ(Jkids

鯖江の老舗メーカーがこどものために作った高品質、高強度フレーム。長めのパッドアームなどの工夫や細かい傷を自己修復するクロスガードコートなど最新の技術が盛り込まれています

お気軽にお問い合わせください。045-731-2802営業時間 9:30-19:00 [ 水曜日定休 ]

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